スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

VIETCONG BLUES - 1966

うーん。
とにかくかっこいい!!
演奏は、BUDDY GUY & JUNIOR WELLS

ベースの音に卑猥に絡み付いて行く、しわがれたバスドラの音と、
一見軽いが、瞬時に感情が噴き出すバディーのギター。
少しだけの演奏で場の雰囲気を一変させる JUNIOR WELLS のハーモニカ。

先日ユーチューブで初めて知ったのですが、
音色のセンスが飛びぬけて素晴らしいです!!
テンション高いです。

興味のある方は是非聴いてみてください。
BUDDY GUY & JUNIOR WELLS - VIETCONG BLUES - 1966
最高・・・

お知らせです!
「すがとん」サイトを更新しました。
こちらでも「告知ムービー」が見られます。
是非、どーぞー!!
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

ローランドカーク

 共演思い出しますね。
 
 バディ・ガイなら「Mary had a little ramb」ノリノリの曲がおすすめです(youtube [Buddy Gu   y, Jack Bruce, Buddy Miles, Dick Heckstall-Smith] バタバタドラムバージョンが楽しいでよ)。

 個人的に、一押しが
 Fenton Robinson - You Don't Know What Love Is (1974)
 です。70年代エレピとゆるいリズム。色気のあるギター&ヴォーカル。
 ちょっと垢抜けないけど、妙にムディー。音の感触楽しめると思います。
 

Re: Re: ローランドカーク

> > おーーー!!!水を得たバディー!!!最高だぜぇ。
>
> Fenton Robinson - You Don't Know What Love Is (1974)
> も一見分かりずらい個性?だが、ストイックな感じがいい!!
>
> サンキュー。

あ、Buddy Guy in São Paulo - Brazil もすごかった。
プロフィール

菅原啓介

Author:菅原啓介
月から落っこちたギターと僕。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。