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仏像それぞれの顔(お彼岸)

昨日はお彼岸。
お祭りの後、裏のお墓に行くと・・
仏像がいっぱい!!
仏像様一杯2
如来?
仏像2
下で支えている人?が良い。

次、背後に三日月
仏像 1
なんか、素朴で和みます。

横の花
仏像の花2
いいバランス。

こっちにもいっぱいだ!!
仏像様 一杯3

つぎに仏像アップ写真~
その1
仏像アップ1
鼻筋の通ったハンサムな顔

その2 ちょっと上から撮影
仏像アップ2
はにかんだ感じが堪りませーん!!

その3 頑固です。
仏像アップ6

その4 ふっくら顔。
仏像アップ5
なんか人間ぽい感じで良い。

赤い毛糸の帽子、前掛け。
供えられた花。

これだけで、凄く惹きつけられてしまいました。

これが大切なのかもしれません。
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横の花

有名な画家の油絵。その一連の作品群は、質感等緻密に表現されていて、今展示の目玉の一つでした。たくさんの人がその前で立ち止まり、鑑賞し、賞賛していました。その脇に、参照として、一連の作品の習作・スケッチが展示されていました。ささっと水彩で描かれたスケッチ。それが実にすごいんです。油絵は、作り込んで陰に閉じてしまい、あまり私には響かなかったのですが、スケッチは、鉛筆と水彩の勢いと伸び、フレッシュさがあふれていて、生き物の様でした。
 「横の花」の写真にも、スケッチと同じ印象を受けます。そして、フレッシュというよりは、鮮度?(花と一緒に、その時の自分自身の感覚も閉じ込めた)を感じます。解凍したら、そこから時間がスタートそうです。

Re: 横の花

> 鮮度・・なるほど。
鮮度が良い、これだけで美になりえるから
ある意味で恐ろしい・・

鮮度を閉じ込めるのではなく、
この鮮やかな感覚(新鮮な鮮度)を使って
新たな感覚を彫上げるのが、楽しくもあり、
また難しい・・
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菅原啓介

Author:菅原啓介
月から落っこちたギターと僕。

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