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「ホーホケチャ」新曲のスケッチ

ダイヤモンドガムの新曲のスケッチ!

サンタナ「oye como va」のカバー??

ホーホケチャ自信満々に鳴く
ウグイスの歌が欲しい

新曲のスケッチです!!
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フルってる

 「ホーホケチャ」、響きがいいですね。
 
 鶯の身をさかさまに初音かな

 この時季ならではの微笑ましさが想像されます。
 私の中では、鶯が、枝の上下にビッシリととまり、ケチャダンスならぬ、方穂毛茶箪笥(ホーホケチャダンス)を盛んに始めてます(私も、画面の前に、ホーホケチャ)。
 
 追伸 春琴様は、きっとお許しにはならないでしょうね。

Re: フルってる

パーシャ=ホーホケチャ

そんなイメージかもしれない

革命の夜明け前にはホーホケチャ

パワーはマジだぜ!!

ロレンスよ

 ホーホケチャ=若者の長所
 
 ホーホケチャは戦う。ホーホケチャは勇気であり、未来であり、希望なのだ。
 
 老人の仕事に手を貸してはならぬぞ。
 

告白

 確かに、春琴さまは人前では、ああいうご気性のかたでございます。さえずりの上手でない鶯には、それこそ激しい言葉で責めたて、そして無慈悲なほどすげなく捨ておかれたのです。しかし、人が出払ったあとでは、不器用でも、狂おしい想いのたけに身を焼かれ、再び歌い続ける鶯のさえずり、飽くこと無しに耳を傾けておられました。平生を装っておれましたが、私には分かるのです。あのその透き通った白い肌全体が、鶯の想い、溢れる生命の躍動を、それこそ底なしの渇きを癒すが如くに、毛穴ひとつひとつから味わっておられたのを。そこにはもう春琴さまは居られず、ただ獣が一匹が姿をあらわしたのです。 「佐助か・・・。」
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菅原啓介

Author:菅原啓介
月から落っこちたギターと僕。

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